24歳独身男性フリーターの彼女がほしい気持ち

僕は今年の9月の誕生日で24歳になるフリーターですが、彼女いない歴が誕生日が来ますと5年にもなってしまいます。彼女ほしいという気持ちが前の彼女と別れてから日に日に大きくなっていきまして現在マックス彼女がほしい願望に達しています。

学生時代の頃は共学ということもありましたので、女の子とはすぐに知り合いに慣れて付き合うこともすぐにできましたので、恋人を作るのなんてとても容易いことだと当時の自分は思っていたのですが、学校を卒業して仕事をしだしますと次第に女の子と出会う機会が減ってきまして、毎日の女性との会話がキヨスクのおばちゃんと自分の母親だけのとてもさみしい状態に陥ってしまいました。

これではいけないとバイト仲間や昔の同級生たちに相談をしたところ、皆彼女のいない子達はインターネットの出会いサイトやSNSを利用して女の子たちと出会っていることを聞き僕もパソコンを購入してインターネットを先月から始めだしました。

僕は初めてパソコンをやりますので、パソコンに詳しい友人に1日中付きっ切りで操作方法や便利なサイトなどを教えてもらい、その中でも出会い系のサイトを重点的に教えてもらいました。

インターネットになれるには1週間ほどかかりましたが、僕は昔から機械には強いですので1度覚えてしまえば応用は自分ですべてやれてしまいますので、それ以来友人に頼らなくても自分ひとりでインターネットを行って楽しんでいます。

出会い系のサイトも初めのうちは要領が掴めませんでしたのでなかなか女の子と知り合うところまでいけませんでしたが、最近では女の子を誘うテクニックや自分をアピールして女の子の気を引く方法も覚えましたので、僕からアタックしていかなくても女の子の方から連絡してください、とか彼女になってくれませんか?というメールがたくさんくるようになっています。

何人かの女の子とは友達になって頻繁にお話も出来るようになりましたので、そろそろこの中から本命の彼女を選び出したいと考えています。

21歳男子大学生の出会い系サイト体験談

僕らは付き合って約半年。
同じ大学に通っているのだが、一つだけ誰にも言えない秘密がある。
それは僕らの出会いが出会い系サイトだったということだ。
同じ大学に通っているにも関わらずだ。
偶然と言うのは怖いものだ。
僕は以前からちょくちょく使っているサイトで、出会いを探していた。
そこで、たまたま捕まったのが彼女だった。
出会い系サイトでコンタクトをとってたときには全くと言っていいほど共通点はなかった。
出身地も違ったし、趣味も、話題もあまり噛み合なかった。
それでも、今彼女になっているのだから、人生は不思議なものだ。
話が噛み合なかったのに会おうという話になったのは、お互いに利害が一致したからだ。
その利害とは、セックスだ。
お互いにセックスがしたくて出会い系サイトに登録していたのだ。
そして、出会って僕らは早速セックスをして、もう少しだけ身の上話を深めていった。
すると、彼女が大学生だとわかった。
「へー、大学生なんだ。
実はおれもそうなんだよ。
大学どこ?」 これが不用意な一言だった。
次に彼女が言った大学名を聞いて、僕は飛び起きた。
「げ、同じだ」 しかも学部も一緒だった。
さすがに彼女自身もまずいと思ったらしく、直後は少々沈黙が続いた。
しかし、一方で身近にセックスの相手ができたというのは喜ばしいことでもある。
これまたお互いに利害が一致したため、 「じゃあ、付き合うか」 という話になった。
しかし、世間体もあるので出会いが出会い系サイトということは秘密のまま。